世界を変えるための17の目標

SDGs(持続可能な開発目標:Sustainable Development Goals)は、2015年に国連総会で採択され、2030年までの15年間で達成する国際目標となっています。貧困や格差、気候変動など、17の目標と169のターゲットを掲げています。

私たちハタノシステムは、非常用自家発電設備、太陽光事業、バイオマス事業、ミャンマーでの植物栽培、中古自家発電の再利用、女性管理職の登用など、17の目標に掲げられている「ジェンダー平等の実現」「クリーンなエネルギー開発」「産業と技術革新の基盤づくり」などの項目で業界を先駆けて取り組んでいます。

ハタノシステムが取り組むSDGs

ディーゼル発電設備

災害や事故などによって起こる停電時でも、安定した電力共有を行える非常用自家発電設備の普及を促進することによって、経済を支え、持続可能なまちづくりを支えています。

バイオマス発電設備

間伐材や天ぷらの廃油等を有効活用したバイオマス発電設備と太陽の光から電気を作り出す太陽光発電設備でクリーンエネルギーの普及を促進し、環境にやさしいまちづくりに寄与しています。

女性管理職の積極的な登用

ハタノシステムでは、女性リーダーの育成、及び女性が活躍できる職場環境の構築に積極的に取り組み、女性管理職を積極的に登用しています。

今後予定している海外事業